スポーツ


1回なら許すけど5回逮捕は人間的にどうかな?『元巨人投手5回目の逮捕 女性暴行容疑、和歌山』


元巨人投手5回目の逮捕 女性暴行容疑、和歌山
 和歌山北署は23日、交際女性の顔を殴ったとして暴行容疑で、プロ野球巨人の元投手で無職の宮本武文容疑者(31)=住所不定=を現行犯逮捕した。岡山県の…
(出典:共同通信)


和歌山北署は23日、交際女性の顔を殴ったとして暴行容疑で、プロ野球巨人の元投手で無職の宮本武文容疑者(31)=住所不定=を現行犯逮捕した。岡山県の倉敷高からドラフト2位で巨人入りし、2012年に引退した。「殴っていない」と否認している。

 署によると、かつて宮本容疑者はラウンジを無許可で営業したとする風営法違反容疑で逮捕され有罪判決を受けるなど逮捕は5回目という。

 今回の逮捕容疑は23日午前3時50分ごろ、交際女性の自宅で顔面を拳で2回殴った疑い。容疑者は酒に少し酔っていたという。トラブルがあったとみて調べている。

【1回なら許すけど5回逮捕は人間的にどうかな?『元巨人投手5回目の逮捕 女性暴行容疑、和歌山』】の続きを読む


『ホリエモン設立新球団 プロ野球独立リーグって何チームで成り立ってるのでしょか?


ホリエモン設立新球団 寺原隼人氏の投手コーチ就任を発表 「チームのために全力」
 実業家の堀江貴文氏(48)が設立し、プロ野球独立リーグの九州アジアリーグに来季から参戦する「福岡北九州フェニックス」は21日、ソフトバンクなどでN…
(出典:スポニチアネックス)


実業家の堀江貴文氏(48)が設立し、プロ野球独立リーグの九州アジアリーグに来季から参戦する「福岡北九州フェニックス」は21日、ソフトバンクなどでNPB通算73勝を挙げた寺原隼人氏(38)が投手コーチに就任すると発表した。 寺原氏はチームを通じて「非常に光栄です。チームのために全力を尽くし、応援してくれる地域の皆様、ファンの皆様に喜んでいただけるチームづくりを行いたいと考えています」などとコメントした。

【『ホリエモン設立新球団 プロ野球独立リーグって何チームで成り立ってるのでしょか?】の続きを読む


良く解る!『【西武】松坂大輔、涙の引退会見「ボールを投げることが怖くなってしまった」』


【西武】松坂大輔、涙の引退会見「ボールを投げることが怖くなってしまった」
 西武の松坂大輔投手が19日、引退試合を前に埼玉・所沢の球団事務所で会見に臨んだ。  久しぶりのユニホーム姿で登場すると、背筋を伸ばし、笑顔で席に着…
(出典:スポーツ報知)


私もプロではないが草野球で1部若手も甲子園経験者、大学野球経験者平均年齢30代の中で
で25年4番として君臨してきましたがある時フライが捕れなくなりフライが怖くなり自信をなくしその日引退しました。調べたらももの筋肉の衰えで後ろにさがると転んでしまい落球、
まぁ、当然松坂とは比較になりませんが気持ちは解るつもりです。

西武の松坂大輔投手が19日、引退試合を前に埼玉・所沢の球団事務所で会見に臨んだ。

久しぶりのユニホーム姿で登場すると、背筋を伸ばし、笑顔で席に着いた。「今日が来て欲しいような来て欲しくないようなそんな思いがあったんですけど…現実では、すっきりしてないですかね。この後投げることになってるし、投げることができて、そこで、自分の気持ちもすっきりしたいなと思っています」と現在の心境を明かした。

 右手のしびれが強く出るようになって、昨年7月、「脊椎内視鏡頚椎(けいつい)手術」に踏み切った。コロナ禍で、トレーニングも治療もままならず、精神的にも苦しくなり、手術を決断したが、回復の傾向は見られなかった。「リハビリしても症状が改善しなかった。これはもう投げるのは無理だと。やめなきゃいけないと思った」と引退決断の理由を語った。

 ファームでの試合で投げられるかも、と話した矢先のことだった。ブルペンの投球練習中に、投じたボールが右打者の頭の方に抜けた。「なんの前触れもなくて。普通は『抜ける』と思ったら、指先の感覚でひっかけたりするけど、それができないぐらいの感覚のなさだった。たった1球でボールを投げる事が怖くなってしまった」。この1球で、山あり谷ありの23年間の野球人生に幕を下ろす決断を下した。「野球を好きなまま終われてよかった。もう十分やったじゃん、長い間、お疲れさま」と言い聞かせるように自らをねぎらった。

 「ファンに一番最初に見せたい」と本人の強い意志で会見では背番号18を披露しなかった。時折、涙を浮かべ、言葉を選ぶように、ゆっくりと素直な思いを話した松坂。引退のマウンドを数時間後に控えた右腕は「ほんとは投げたくなかった。でも、最後にユニホーム姿でマウンドに立つ松坂大輔の姿を見たいと言ってくれる方々がいた。どうしようもない姿かもしれないけど、最後の最後全部さらけ出して見てもらおうと思いました」。所沢へ詰めかけたファンに最後の雄姿を披露する。

報知新聞社

【良く解る!『【西武】松坂大輔、涙の引退会見「ボールを投げることが怖くなってしまった」』】の続きを読む


凄い、今年の活躍からすれば巨額をだしても惜しくない『大谷はエンゼルスとの契約延長に前向き リーグMVP受賞なら「8年350億円」の超巨額オファーに』


大谷はエンゼルスとの契約延長に前向き リーグMVP受賞なら「8年350億円」の超巨額オファーに
 今季、全米を魅了した二刀流の去就に早くも注目が集まっている。  日本時間4日のマリナーズとのレギュラーシーズン最終戦を前に、今季の総括会見をしたエ…
(出典:日刊ゲンダイDIGITAL)


今季、全米を魅了した二刀流の去就に早くも注目が集まっている。

 日本時間4日のマリナーズとのレギュラーシーズン最終戦を前に、今季の総括会見をしたエンゼルス・大谷翔平(27)は「より多く試合に出られたというのは単純に楽しかったですし、それだけ試合に貢献できる頻度が高いということは選手としてもやりがいがあると思うので、すごく楽しい1年だった」と満足そうに振り返った。

 今季の活躍から、シーズン終盤には複数の米メディアが大谷の去就に注目。今季最終登板となった先月27日のマリナーズ戦後、低迷するチームに対して「このままでは(来季も)勝てない」と不満を表し、エンゼルスへの思いを口にしながらも「それ以上に勝ちたいって気持ちの方が強いですし、プレーヤーとしてはその方が正しいんじゃないかと思います」と移籍願望とも取れる言葉を口にした。それだけに、エンゼルスは大谷がFA権を取得する2023年オフまでに二刀流と長期契約を交わすと予想する記事も少なくなった。

 この日、大谷はエ軍との契約延長について聞かれると「この4年間、一番近くで支えてもらった球団ではあるので、オープンな気持ちで話すと思います」と前向きに話し、さらに「(今オフは)いろんな補強があると思うんですけど、来年一年、どういう選手とできるのかな、というのも楽しみにしています」と球団への愛着も口にした。

 今季は1918年のベーブ・ルース以来103年ぶりの「2ケタ勝利と2ケタ本塁打」こそ逃したが、ルースにも引けを取らない働きを見せた。投げては23試合、計130回3分の1で9勝2敗、防御率3.18。打っては155試合で537打数138安打の打率.257、46本塁打、100打点、26盗塁。本塁打王を獲得したロイヤルズ・ぺレス、ブルージェイズ・ゲレロ(ともに48本塁打)の2人と最後まで熾烈なタイトル争いを繰り広げた。二刀流としてのチームへの貢献度の高さから本塁打王を争ったライバル2人を抑えてア・リーグMVPの最有力候補に挙げられている。リアル二刀流で結果を残し、有力視されるMVP受賞なら大谷の市場価値が高騰するのは必至だ。

「エンゼルスは資金力が豊富な球団だけに早ければ今オフ、遅くとも来季途中までには大谷サイドに契約延長をオファーするでしょう」とスポーツライターの友成那智氏がこう続ける。

「今年2月に2年総額約8億9000万円で新たに契約を交わしましたが、今や大谷はメジャーリーグどころか米プロスポーツを代表するスーパースター。戦力としてはもちろん、集客や球団ビジネスの目玉になる二刀流をFA前に囲い込むことは十分に考えられます。過去にMVPを受賞した選手の提示内容を見ると、ベッツ(ドジャース)が12年総額約390億円、ハーパー(フィリーズ)が13年総額約368億円と300億円を超える金額で合意しています。仮に今オフ、大谷が契約延長すれば、年俸4000万ドル(約44億円)の8年総額3億2000万ドル(約350億円)規模の条件になるのではないか」

 大谷は来年の7月5日で28回目の誕生日を迎える。今年2月に14年総額約360億円の長期契約を結んだパドレス・タティス内野手(22)ら20代前半の選手とは異なり、10年を超える長期契約は望めない。フィジカル面の負担が大きく故障のリスクも高い二刀流だけに、エ軍は大谷との契約に「保険」をかけるという。

「大谷が肩、肘を故障して投げられなくなることを考慮して、投手としての年俸は1500万ドル(約16億6000万円)ほどに抑えて、先発試合数、投球イニング数に応じた出来高払いを盛り込んだ契約になると思います。16年に前田(現ツインズ)がドジャースと交わした出来高契約のように、インセンティブをすべてクリアすれば満額を手にできる内容になるとみられます」(友成那智氏)

 かつてルースを宿敵ヤンキースに放出したレッドソックスは「ルースの呪い」にかかり、長らく世界一から遠ざかった。エ軍が大谷の流出を許せば、二刀流の呪縛に苦しむことにもなりかねない。


【凄い、今年の活躍からすれば巨額をだしても惜しくない『大谷はエンゼルスとの契約延長に前向き リーグMVP受賞なら「8年350億円」の超巨額オファーに』】の続きを読む


今年もこの時期がやってきました。『プロ野球12球団 戦力外 退団 引退選手など/一覧』


プロ野球12球団 戦力外 退団 引退選手など/一覧
…プロ野球12球団の戦力外、引退、退団選手の一覧。※は育成選手、10月9日現在。 ソフトバンク 【選手】 長谷川勇也外野手(36=06年大学・社会人5巡目)→現役引退…
(出典:日刊スポーツ)


ソフトバンク
【選手】
長谷川勇也外野手(36=06年大学・社会人5巡目)→現役引退
バレンティン外野手(37)→退団
レイ投手(31)→自由契約

阪神
【選手】
荒木郁也内野手(33=10年5位)→戦力外通告→未定
伊藤和雄投手(31=11年4位)→戦力外通告→未定
石井将希投手(26=17年育成1位)→戦力外通告→現役続行希望
※鈴木翔太投手(26=13年1位で中日)→戦力外通告→現役続行希望
※藤谷洸介内野手(25=16年8位)→戦力外通告→未定
岩田稔投手(37=05年希望枠)→現役引退
中田賢一投手(39=04年2位で中日)→現役引退
桑原謙太朗投手(35=07年大学・社会人3巡目)→現役引退
俊介外野手(34=09年5位)→現役引退

中日
【選手】
遠藤一星外野手(32=14年7位)→戦力外通告
井領雅貴外野手(31=14年6位)→戦力外通告
武田健吾外野手(27=12年4位でオリックス)→戦力外通告
三ツ間卓也投手(29=15年育成3位)→戦力外通告
ランディ・ロサリオ投手(27)→戦力外通告
※丸山泰資投手(26=16年6位)→戦力外通告
山井大介投手(43=01年6位)→現役引退
藤井淳志外野手(40=05年大学・社会人3巡目)→現役引退
※は育成選手

巨人
【選手】
松井義弥内野手(21=18年5位)→戦力外通告
※山川和大投手(26=16年育成3位)→戦力外通告
※田中優大投手(22=17年育成4位)→戦力外通告
※平井快青投手(21=18年育成2位)→戦力外通告
※加藤壮太外野手(23=19年育成2位)→戦力外通告
※谷岡竜平投手(25=16年3位)→自由契約通達→育成再契約へ
※与那原大剛投手(23=15年3位)→自由契約通達→育成再契約へ
※堀田賢慎投手(20=19年1位)→自由契約通達→育成再契約へ
※黒田響生内野手(21=18年育成4位)→自由契約通達→育成再契約へ
※山下航汰外野手(21=18年育成1位)→自由契約通達→育成再契約へ
テームズ外野手(34)→退団
スモーク内野手(34)→退団
【スタッフ】
山崎章弘ファーム巡回打撃コーチ(60)→退任
高橋信夫2軍ブルペンコーチ(49)→退任
※は育成選手

DeNA
【選手】
乙坂智外野手(27=11年5位)→戦力外通告
中井大介内野手(31=07年高校生3位で巨人)→戦力外通告→引退
斎藤俊介投手(27=17年4位)→戦力外通告
飯塚悟史投手(25=14年7位)→戦力外通告
勝又温史投手(21=18年4位)→戦力外通告→育成契約の見込み
進藤拓也投手(29=16年8位)→戦力外通告
武藤祐太投手(32=10年3位で中日)→戦力外通告
風張蓮投手(28=14年2位でヤクルト)→戦力外通告
笠井崇正投手(27=16年育成1位)→戦力外通告→トライアウト受験へ
※コルデロ投手(23)→戦力外通告
※は育成選手

ヤクルト
【選手】
中尾輝投手(27=16年4位)→戦力外通告
歳内宏明投手(28=11年2位で阪神)→戦力外通告
蔵本治孝投手(26=18年3位)→戦力外通告
雄平外野手(37=02年1位)→現役引退
バンデンハーク投手(36)→自由契約

オリックス
【選手】
吉田一将投手(32=13年1位)→戦力外通告→現役続行希望
荒西祐大投手(29=18年3位)→戦力外通告→現役続行希望
飯田優也投手(30=12年育成3位でソフトバンク)→戦力外通告→現役続行希望
榊原翼投手(23=16年育成2位)→戦力外通告→育成契約打診の模様
鈴木優投手(24=14年9位)→戦力外通告→現役続行希望
神戸文也投手(27=16年育成3位)→戦力外通告→現役続行希望
※稲富宏樹捕手(22=17年育成1位)→戦力外通告→現役続行希望
古長拓内野手(27=20年育成6位)→戦力外通告→未定
※西浦颯大外野手(22=17年6位)→現役引退
ロメロ外野手(33)→自由契約
ディクソン投手(36)→自由契約
※は育成選手

西武
【選手】
※多和田真三郎投手(28=15年1位)→戦力外通告
※大窪士夢投手(21=18年育成2位)→戦力外通告
松坂大輔投手(41=98年1位)→現役引退
メヒア内野手(35)→自由契約
※は育成選手

楽天
【選手】
藤田一也内野手(39=04年4位でDeNA)→戦力外通告→未定
コンリー投手(31)→自由契約

日本ハム
【選手】
斎藤佑樹投手(33=10年1位)→現役引退
※海老原一佳外野手(26=18年育成1位)→戦力外通告→現役引退の意向
※は育成選手

ロッテ
【選手】
清田育宏外野手(35=09年4位)→自由契約

【今年もこの時期がやってきました。『プロ野球12球団 戦力外 退団 引退選手など/一覧』】の続きを読む

このページのトップヘ