国外


確か、元恋人もなくなった原因の一つだよね!『「故ク・ハラ(元KARA)さんを脅迫・暴行」した元恋人、近況を公開』


「故ク・ハラ(元KARA)さんを脅迫・暴行」した元恋人、近況を公開
…故ク・ハラ(元KARA)さんを暴行、脅迫した容疑で懲役1年の刑を言い渡されたチェ・ジョンボムさんが近況を公開した。  チェ・ジョンボムさんは最近、自…
(出典:WoW!Korea)


故ク・ハラ(元KARA)さんを暴行、脅迫した容疑で懲役1年の刑を言い渡されたチェ・ジョンボムさんが近況を公開した。

チェ・ジョンボムさんは最近、自身のInstagramを通じて、数枚の写真を投稿。公開された写真の中の彼は以前よりもやつれた姿だ。

 チェ・ジョンボムさんは2018年9月、故ク・ハラさんを殴って傷害を負わせ、彼女にプライベートな動画を送って脅迫した容疑で裁判にかけられた。

 その後、彼は昨年7月2日、二審で実刑判決とともに法廷拘束された後、大法院(最高裁判所)で懲役1年の刑が確定し、刑務所で服役した。

 チェ・ジョンボムさんは最近、悪質な書き込みをしたAさんらを相手に提起した損害賠償請求訴訟で敗訴した。

 裁判所はAさんらのコメントが自身の社会的評価を低下させたというチェ・ジョンボムさん側の主張に対して「Aさんらはオンラインに掲載された記事を見て、特定類型犯罪の処罰レベルや予防策に対する意見を示したり、自身の感情を吐露する次元でコメントを作成した」とし、違法行為とみることはできないと判断した。

 裁判部はチェ・ジョンボムさんの請求をすべて棄却し、原告敗訴の判決を下した。

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気持ちは解るけど!お悔やみ申し上げます。『滝で自撮りをしていたインスタグラマーが足を踏み外して転落死 追悼の声が相次ぐ』


滝で自撮りをしていたインスタグラマーが足を踏み外して転落死 追悼の声が相次ぐ
…香港のインスタグラマーのソフィア・チャン(32)が、滝で自撮りをしている際に足を滑らせて、転落死する事故が起きた。英紙「サン」によると、事故が起きた…
(出典:クーリエ・ジャポン)


香港のインスタグラマーのソフィア・チャン(32)が、滝で自撮りをしている際に足を滑らせて、転落死する事故が起きた。英紙「サン」によると、事故が起きた当日、チャンと友人2人は、香港の下白泥公園を訪れていたという。

香港の下白泥は、香港で1番美しい夕陽が見られる場所として知られており、地元の人もハイキングで訪れる有名スポットだ。同公園内のパイナップル山にある滝の縁で、自撮りをしようとしていたところ、誤って足を踏み外し、16フィート(約4.9メートル)の高さから急落してしまった。

チャンの友人がすぐに救急車を呼び、病院に運ばれたものの、到着時に死亡が確認された。

チャンのインスタグラムには、自然の中で撮影された多くの写真が投稿されており、険しい崖の端で撮影されたものや、岩の間でヨガのポーズをしている写真もある。

また、亡くなる前に投稿された写真には、サーフボードを抱え、ポーズを決めるチャンの写真と「良い日はやってくる。土曜日と日曜日だ」というキャプションが添えられている。

この最後の投稿には、「RIP(安らかな眠りを)」「あなたにこんなことが起こったなんて信じたくない」など、多くのコメントが寄せられている。

また「土日になると、もっといい日が来るんじゃないかな? あなたとのおしゃべりが毎日恋しくなるよ。いつも愛しています。安らかに眠ってください、私の可愛いソフィ」と彼女を追悼するコメントは3000件以上にも及んでいる。

このところ、危険な場所で自撮り写真を撮ろうとして転落した事故は珍しくなくなっている。

昨年はトルコで、カザフスタン人の女性が新型コロナウイルスのロックダウンが解除されたことを記念する写真を撮っている最中に、崖から100フィート(30メートル)以上落下して死亡する事故が起きた。また、今年1月にはインド人女性が滝の近くで自撮りをしていたときに転落死するという痛ましい事故も起きている。

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庭の装飾用に使用、どんな装飾にするのか見てみたい。『玄関ポーチの下から150超のボウリングボール、改修中に発見 米』


玄関ポーチの下から150超のボウリングボール、改修中に発見 米
…(CNN) 米ミシガン州ノートンショアーズでこのほど、自宅改修のために玄関ポーチのコンクリート板を取り壊したところ、下から150個を超えるボウリング…
(出典:CNN.co.jp)


(CNN) 米ミシガン州ノートンショアーズでこのほど、自宅改修のために玄関ポーチのコンクリート板を取り壊したところ、下から150個を超えるボウリングのボールが見つかる出来事があった。

デービッド・オルソンさん(33)は取材に、ハンマーで取り壊し作業を行う前にコンクリートブロックを一つ引き抜くことができたので、中をのぞいてみたと説明。するとそこには大量の砂があり、黒と青の球体が半分顔をのぞかせていた。「気になって砂を払ったところ、ボウリングのボールだと気付いた」

さらに砂を掘り始めたオルソンさんは、ポーチの下にあるボールは一つではないことに気付く。その後、15個のボールが見つかった。

いつからボールがそこにあったのか、どのような経緯で埋められたのか見当もつかなかったことから、オルソンさんはボールの素材に毒性が生じていないことを確認するため、メーカーに連絡を取った。

メーカーはボールに毒性がないことを確認し、オルソンさんに写真撮影を依頼。一部のボールにはこの家が建設された1950年代の製造番号などが入っていたが、家の下に埋められた時期は不明なままだ。

オルソンさんは全部で158個のボールをポーチの下から取り出した。しかもこれは始まりに過ぎず、周辺部からさらなるボールが見つかる可能性もあるという。

この発見は世界中で共有され、オルソンさんはボウリングボールの愛好家が話の続きを追えるよう、フェイスブックのページも開設した。

一部のボールはすでに手放したものの、オルソンさんと妻は、残りについては庭の装飾用に利用する計画を立てている。

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このくらいの子供はどの国も一緒、親の責任!『好奇心旺盛な2歳の少女が帰らぬ人に 部屋には「電池のないリモコン」が残されていた』


好奇心旺盛な2歳の少女が帰らぬ人に 部屋には「電池のないリモコン」が残されていた
…イギリスのミッドランド西部スタッフォードシャーで、2歳の女の子が死亡した事件を「リバプール・エコー」など複数の英メディアが報じている。ボタン電池を誤…
(出典:クーリエ・ジャポン)


イギリスのミッドランド西部スタッフォードシャーで、2歳の女の子が死亡した事件を「リバプール・エコー」など複数の英メディアが報じている。ボタン電池を誤飲したことが原因だという。

この日、2歳のハーパー・リー・ファンソープは姉と2人で留守番をしていた。母親のステイシー・ニックリンは、仕事のために外出中だったという。

留守番中のハーパー・リーが吐血していることを発見した姉は、救急に通報。すぐに救急処置が施されたが、彼女は手術中に息を引き取った。

母ステイシーは、その日の状況について「姉からの電話で帰宅すると、家の前には救急車が止まっていた。ハーパー・リーの部屋に行くと、電池のないリモコンがあった」と話している。

小児科医であるアンナ・ピゴット博士は、ハーパー・リーを診断したときの状況について「彼女は血圧が高く、顔色が悪かった。口の中には血が溜まっており、体内の半分の血液を失っている状態だった」と説明している。

ピゴット博士によると、ボタン電池はすでにハーパー・リーの体内から排出されていたという。しかし、博士は「食道中央部に潰瘍状の病変があり、胃には血栓と思われる大きな赤い痕があった。ボタン電池が食道に浸食をもたらし、さらに漏れ出た電池の酸が彼女の体内に残っていた」と続けた。

ハーパー・リーは、みんなから愛され、順調に育っていたという。だが、彼女は何にでも興味を持ち、周りの物を口に入れる傾向があったそうだ。この年頃の子供たちの多くがそうであるように。

この事故を受けて、スタッフォードシャー保護児童委員会は子供の死を防ぐために、保護者に向けて注意喚起をしている。日本でも同様の事故が年に10件以上も起きており、政府広報オンラインでも防止策や対処法が呼びかけられている。

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うぉぉぉ・・・カッコいい!欲しいね、価格もお手頃!『「海の上を走るスポーツカー」エジプトで開発 1台約210万円から』


「海の上を走るスポーツカー」エジプトで開発 1台約210万円から
…カッコいいスポーツカーで海の上をドリフトしてみたい? そう思ったら、エジプト・のカリム・アミンさんに連絡するといいだろう。 同国アレクサンドリアで友…
(出典:ロイター)


カッコいいスポーツカーで海の上をドリフトしてみたい?
そう思ったら、エジプト・のカリム・アミンさんに連絡するといいだろう。

同国アレクサンドリアで友人2人とこの車を開発したアミンさんはこう話す。
「かつて海外で暮らしていた時、このプロジェクトをやって
ぜひ帰国してもやりたいと思った。
友達に相談し、国内でいい素材を見つけて、作るのに成功した。
エンジンだけは日本製だけど、あとはすべて国内の素材で制作した」

これまでに12台を制作しており、価格は約210万円からだという。

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