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えっ!マジ。そんなファンではないけどなぜかショック!『神田沙也加さん急死 札幌のホテル高層階から転落』


神田沙也加さん急死 札幌のホテル高層階から転落
 女優の神田沙也加さん(35)が札幌市内のホテルの高層階から転落し、死亡したことが18日、分かった。北海道警は自殺を図った可能性もあるとみて調べてい…
(出典:スポーツ報知)


女優の神田沙也加さん(35)が札幌市内のホテルの高層階から転落し、死亡したことが18日、分かった。北海道警は自殺を図った可能性もあるとみて調べている。関係者によると、神田さんは18日昼頃、体に血がついた状態でホテルの14階の屋外スペースに倒れていたところを発見された。意識不明の状態で病院に搬送されたがその後、死亡が確認された。

 神田さんはこの日、主演ミュージカル「マイ・フェア・レディ」の札幌公演(札幌文化芸術劇場)の昼公演(正午開演)に出演する予定だった。午前11時頃まで神田さんと連絡がつかなかったため、ダブルキャストで主人公イライザ役を演じている元宝塚宙組トップスターの朝夏まなと(37)が急きょ代役を務めた。スタッフや共演者には「神田さんは転落して現在重篤な状態です」との説明があり、神田さん以外の主要キャストも変更された。

 今作では11月14日の東京・帝国劇場から始まった同公演は全国を巡り、来年1月28日に福岡・博多座で千秋楽を迎えるはずだった。

 神田さんは1986年、歌手の松田聖子(59)と俳優の神田正輝(70)の間に生まれた。2002年5月に「ever since」で歌手デビュー、翌03年に映画「ドラゴンヘッド」で本格的に女優デビュー。両親譲りのルックスと歌声で人気を博した。

 その後はミュージカルなどの舞台に軸足を移し、14年のアニメ映画「アナと雪の女王」で主人公の王女アナ役の日本語吹き替えを好演。劇中歌「生まれてはじめて」の評価も高くブレイクした。来年4月からのミュージカル「銀河鉄道999」でもヒロイン・メーテル役に決まるなど、仕事も順調とみられていた。

 私生活では17年に俳優の村田充(44)と結婚を発表したが、19年に離婚した。

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蹴った理由が良く解らないんですけど?『歌手の鬼束ちひろ容疑者を逮捕 救急車を蹴った疑い』


歌手の鬼束ちひろ容疑者を逮捕 救急車蹴った疑い、警視庁
…時半ごろ、渋谷区恵比寿西1丁目の路上で、友人女性のために駆け付けた救急車を蹴った疑い。  鬼束容疑者は当時、現場近くで女性とパチンコをしていたと説明。
(出典:共同通信)


救急車を蹴ったとして、警視庁渋谷署は28日、器物損壊の疑いで、歌手の鬼束ちひろ容疑者(41)を現行犯逮捕した。鬼束容疑者は容疑を認めているという。

同署によると、28日午後4時35分ごろ、「救急車を蹴られた」と消防から通報があったという。鬼束容疑者は事件当時、友人と2人で恵比寿駅付近にいた。友人が体調を崩したため駆け付けた救急車を蹴ったとしている。同署は犯行動機などの捜査を進めている。

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悔しいのは解るけど広い気持ちでそろそろ若手に席を譲ってあげて。


和田アキ子またも紅白出場ならず…若者に新曲バズッても笑って許せない「5年前の屈辱」
 19日、大みそか恒例の「第72回NHK紅白歌合戦」の出場歌手が発表された。今年は、デビュー15周年の「KAT-TUN」や、昨年メンバーの新型コロナ…
(出典:日刊ゲンダイDIGITAL)


19日、大みそか恒例の「第72回NHK紅白歌合戦」の出場歌手が発表された。今年は、デビュー15周年の「KAT-TUN」や、昨年メンバーの新型コロナ感染により出場を断念した「Snow Man」といったジャニーズ勢のほか、計10組が初出場する。一方、1971年に「よこはま・たそがれ」で初出場してから昨年まで、歴代最長の50年連続出場の五木ひろし(73)の名前はなかった。

 ここ数年、マンネリを打破するために出場歌手の新陳代謝が図られ、大物歌手の出場機会が失われつつある。その一人が和田アキ子(71)で、「今年こそ復活か」と期待されていたが、今年も出場しないことが判明した。毎年、年末が近づくたびに和田の出場が取り沙汰されるが、紅白でその姿が見られなくなってから早くも5年が経過している。

「2016年の年末に40回目の出場になるはずの和田が落選した際、理由としてあげられたのが、NHK内であがった『世代交代を推す声』によるもの。確かに和田が落選したあたりまで、近年これといったヒット曲がないにもかかわらず大物歌手が出場し続けていることに一般からも疑問の声が上がっていました。和田もその内の一人に数えられていましたが、今年は紅白出場歌手の条件と言われる『今年の活躍』『世論の支持』に当てはまっていただけに、和田の落選は意外でした」(スポーツ紙記者)

■依頼があっても出場は「ありえない」と語っていた

 和田が歌手として底力を見せつけたのが、9月にリリースされた新曲「YONA YONA DANCE」。リリースからほどなく動画投稿サイト「TikTok」で若者を中心にバズり、「YouTube」でもPVの再生回数が1000万回を突破している。この楽曲をきっかけにインフルエンサーとのコラボも実現させている。

 実績は申し分ない和田本人も、今年こそ出場と意気込んでいたのかというと実際はそうでもなかったようだ。和田は大トリのほか司会を務めるなど、紅白に並々ならぬ思いがあったのは確かだが、2016年に落選したときは『毎日泣いた』『今回は(紅白を)見たくない』とショックを隠しきれず、その後はNHKへの恨み節をことあるごとに吐き出していた。 

 2017年1月27日放送の「ダウンタウンなう」(フジテレビ系)の「本音でハシゴ酒」に出演した際の発言が、2016年時の落選の根深さを物語っている。

<(NHKには)もうちょっと大人の対応をしてほしかった。やっぱり持ちつ持たれつやったから>と話す和田に対して、松本人志(58)は<でも復活して欲しいですけどね>と振られるも、<私はもうないな>とキッパリ。小島瑠璃子(27)から<来年依頼が来たときは>と聞かれても、<ありえないな>と答えていた。

 今年、和田が紅白に出場しなかったことについて、所属事務所はこう回答した。

「(紅白出場の打診があったかどうかは)お話できません。(「YONA YONA DANCE」がバズったことで和田を)持ち上げる記事はありましたが、(和田の)紅白出場に関する噂を耳にしたことはないですね」(ホリプロ担当者)

 5年たった今も、笑って許せないということか。

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おめでとう。声だけでもすごいわ!『Ado:「うっせぇわ」で話題の19歳歌手 「ドクターX」でドラマ初出演』


「うっせぇわ」で話題の19歳の女性歌手のAdoさんが、主題歌を担当している女優の米倉涼子さん主演の人気医療ドラマ「ドクターX ~外科医・大門未知子~」(テレビ朝日系、木曜午後9時)第7シリーズに出演することが分かった。11月11日放送の第5話に声のみの出演となるが、Adoさんにとって初のドラマ出演となる。第5話のどんなシーンに、どのような形で出演するのかは、オンエアで明らかとなる。

 Adoさんは「まさかさりげなく自分が地上波のドラマに出演する日が来るなんて……恐れ多いです……。ただ、音声なのでなんだか不思議な気持ちです」とコメント。収録は緊張もあったようで、「たった一言でも、イントネーションや言い回しがすごく難しくて、苦戦したところもありました」と振り返りつつ、「とても貴重な経験でした。本当にありがとうございました」と語った。

 「ドクターX」は、天才的な腕を持ちながら組織に属さず、フリーランスとして病院を渡り歩く天才外科医・大門未知子(米倉さん)を通して医療現場を描く人気ドラマシリーズ。第7シリーズは、100年に1度のパンデミックによって新局面を迎えた「東帝大学病院」を舞台に、未知子が、内科部長・蜂須賀隆太郎(野村萬斎さん)らとの新たな戦いに身を投じていく。

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3歳にしてこの稼ぎ、両親うはうは、笑いが止まらない。『“3歳の天才歌姫”ののちゃんのギャラは600万円!? CMオファー殺到で「気になる稼ぎ」』


“3歳の天才歌姫”ののちゃんのギャラは600万円!? CMオファー殺到で「気になる稼ぎ」
…「いーぬーのーおまわりさん♪ こまってしまってわんわんわんわーん……」  かわいらしい振り付けで童謡『いぬのおまわりさん』を歌う小さな女の子─そう、…
(出典:週刊女性PRIME)


「いーぬーのーおまわりさん♪ こまってしまってわんわんわんわーん……」

 かわいらしい振り付けで童謡『いぬのおまわりさん』を歌う小さな女の子─そう、昨年11月に開催された童謡歌唱の全国大会『童謡こどもの歌コンクール』において、なんと2歳(当時)で最年少入賞を果たした“ののちゃん”こと村方乃々佳ちゃんだ。

 あまりのキュートさと2歳児とは思えない堂々とした歌いっぷりで瞬く間に人気者に。童謡合唱団・音羽ゆりかご会を主宰する一般社団法人・日本童謡学会理事長の海沼実氏も、ののちゃんの歌声に驚いたひとりだ。

「音程や発音の滑舌、音感は同年代の子どもに比べて進んでいるなと感じます。それより何より、ののちゃんのように、もともと持って生まれた自分本来の声……“自然発声”をベースに歌うというのが童謡本来の姿なんです。昔は、ののちゃんのように歌う子どもや童謡歌手がたくさんいたんです。例えば、美空ひばりさんだとか松島トモ子さん」

 だが昭和30年代以降、いわゆる合唱的な歌唱─子どもたちが裏声で歌うような歌唱が、学校教育の現場などで推奨されるように。

「ののちゃんのように童謡を歌える子は、今の時代、なかなかいません。そういった意味でも注目されているのだと思います」(海沼氏)

 そんな“希代の歌姫”を大人が放っておくはずがない。

「今年初めにYouTubeチャンネルを開設すると登録者は1年足らずで47万人。5月には大手レコード会社からCDデビューし、6月にはフォトブックを出版。夏には『東京ガールズコレクション』にも出演しました。所属事務所にはバラエティー番組はもちろん、ドラマからも出演の話が来ているそう」(テレビ局関係者)

大手企業のCMに引っ張りだこ
 中でもオファー殺到中なのがCM。ののちゃんは現在、アース製薬、花王、東芝と超大手企業のCMに出演中。CMソングを一生懸命、楽しそうに歌っているのだが、これだけの活躍を見せていると、どうしても気になってくるのは……“お金”。いったい、いくら稼いでいるの!?

「テレビの世界では子どものギャラって安いんです。そこそこ顔が売れている子役やチャイルドモデルでもCM1本10万、20万円の世界。子役当時の芦田愛菜ちゃんとか鈴木福君は“マルモリ”のころは、1本1000万円とも1500万円とも言われていましたが、それは例外中の例外」(広告代理店関係者)

 その中で、ののちゃんは、あくまでも子役ではなく“アーティスト”扱いだという。

「大手クライアントが飛びついたことでキャスティングのギャラも上がっているようです。1本600万円とか800万円が相場だと聞いていますが、これからさらに上がるかもしれません。YouTubeの広告収益も考えると年収2000万円……いや、3000万円を超えていても、まったくおかしくないですよ」(同・広告代理店関係者)

 ののちゃんの所属事務所に今後の活動について尋ねると、

「なにせまだ小さい子どもですから。まずは本人が“楽しい”と思うお仕事を、ご家族と一緒に考えながらやっていけたらと思っています」

 今後がちょっぴり心配なのは、やっぱり余計なお世話!?

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