皇族


母親は別だけどもう2人にはそっとしておいてで祝ってあげようよ。『バッシングで眞子さんとの挙式かなわず…小室圭さんが最後まで持ち続けた「帝国ホテル愛」』


バッシングで眞子さんとの挙式かなわず…小室圭さんが最後まで持ち続けた「帝国ホテル愛」
 それでもバッシングはやみそうにない。  秋篠宮家の長女・小室眞子さん(30)が28日に〈小室圭さんと夫婦初お出掛け〉と報じられるやいなや、ネット上…
(出典:日刊ゲンダイDIGITAL)


それでもバッシングはやみそうにない。

 秋篠宮家の長女・小室眞子さん(30)が28日に〈小室圭さんと夫婦初お出掛け〉と報じられるやいなや、ネット上にはネガティブなコメントが殺到した。やはり26日の結婚会見が尾を引いているようだ。

眞子さんが「複雑性PTSD」ということもあり、会見は直前になって質疑応答なしに変更されたが、〈納得できない〉という“アンチ”はいまだに少なくない。

「2018年9月に婚約内定を発表した際には、『納采の儀』などの儀式が実施され、2人の挙式は『帝国ホテル』で行われる予定だったんですが……それも圭さんの母・佳代さんの金銭トラブルへの批判によってかなわなくなりました」(皇室ジャーナリスト)

 圭さんが9月27日に緊急帰国した際も、結婚会見は帝国ホテルで行われるという情報が流れた。

「圭さんはニューヨークから成田空港に着いた足で帝国ホテルへ向かい、自主隔離期間中の2週間の滞在予定でしたが、滞在費や警備の点で疑問の声が上がったため、直前に急きょ、横浜市の実家マンションでの滞在に変更されたようです」(女性誌記者)

■結婚会見は帝国ホテル運営の会場

 結局、会見は皇居正面にあるグランドアーク半蔵門で開かれたが、帝国ホテルは、圭さんが成人式の写真撮影をした思い出深い場所だ。

「黒田清子さんが夫の慶樹さんと結婚式をした場所でもあります。ただ、グランドアーク半蔵門を運営しているのが帝国ホテルという点に、小室さんの思い入れを感じました」(前出の皇室ジャーナリスト)

 会見の費用は当然、小室さん夫妻持ちだが、「眞子さん、イコール税金負担という疑いの声も上がっています」(前出の女性誌記者)。

 そのため、さらに高額な帝国ホテルを選んでいたとすれば、大きな批判にさらされていたのではとみる向きもある。

 現在、家賃月80万円ともいわれる渋谷区の賃貸マンションに滞在中の小室さん夫妻。ニューヨークに行ってしまえば、心置きなくお気に入りのホテルを見つけることができるだろう。

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ああぁ!新婚早々に未来予想崩れ収入減確定か?『小室圭さん司法試験 合否発表で名前がない』 


小室圭さん司法試験 合否発表 NY法務委員会HP掲載リストに「名前ない」とネット騒ぎ
 秋篠宮ご夫妻の長女、眞子さんと結婚した小室圭さんが今年7月に受験した米ニューヨーク州の司法試験の合否結果が米国時間28日に受験者に通知された。  …
(出典:デイリースポーツ)


秋篠宮ご夫妻の長女、眞子さんと結婚した小室圭さんが今年7月に受験した米ニューヨーク州の司法試験の合否結果が米国時間28日に受験者に通知された。

ニューヨーク州法務委員会(New York State Board of Law Examiners)は公式HPで、29日に合格者のリストを公式サイトで発表すると告知していた。

 29日、HPに「2021年7月司法試験結果」(July 2021 Bar Examination Results)と題したリストが掲出された。

 ネット上も注目していたが、日本時間29日午後10時半現在、合格者リストの「K」の欄に、小室さんの名前が「見当たらない」と騒ぎになっている。

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外から日本をみて少しでも日本人の力になって欲しい。って虫が良すぎるか、こんだけ日本国民の誹謗中傷受けたら嫌いになるよね


民間人となった眞子さん、生活どう変わる? 参政権や納税義務も
 秋篠宮家の長女小室眞子さん(30)は26日の結婚当日から、東京都内のマンションで夫の圭さん(30)との新生活をスタートさせた。28日には国際運転免…
(出典:朝日新聞デジタル)


秋篠宮家の長女小室眞子さん(30)は26日の結婚当日から、東京都内のマンションで夫の圭さん(30)との新生活をスタートさせた。28日には国際運転免許証の取得手続きで免許試験場へ。渡米に向けた準備を進めているが、結婚で民間人になったことで、様々な面で「変化」があった。皇族でなくなると、なにが変わるのか。

結婚翌日の27日。宮内庁は「皇統譜」に眞子さんが皇室を離れたことを登録した。実は、皇族には一般の戸籍がない。皇室の戸籍簿である皇統譜に「皇族ノ身分ヲ離ル」「小室圭ト婚姻シタルニ因ル」と記載され、西村泰彦・宮内庁長官らが署名。26日の婚姻届提出と合わせ、新たな戸籍をつくった眞子さんの皇籍離脱の手続きが終了した。

 ちなみに、皇統譜には天皇、皇后両陛下の記載がある「大統譜」と、皇族方の「皇族譜」がある。

 戸籍ができたことに伴い、眞子さんには一般の人たちと同様の権利や義務が発生した。

 まずは、参政権だ。天皇や皇族方には参政権はない。眞子さんは、満18歳以上の日本国民に与えられる国政選挙での選挙権(投票)と、満30歳以上で衆院、参院とも得られる被選挙権(立候補)を得た。皇室の方々が唯一「投票」できるのが、皇室の重要事項を審議する「皇室会議」の皇族議員2人を選ぶ選挙。天皇陛下と上皇さまをのぞく成年皇族が投票する。

 ただ、間近に迫った31日投開票の衆院選で、眞子さんは投票できない。19日の公示時点で選挙人名簿に眞子さんの戸籍が登録されていなかったためで、次回以降から可能となりそうだ。

 また、眞子さんは職業選択、居住移転の自由も得た。関係者によると、近く米国に拠点を移し、眞子さんは現地での就職も検討中という。皇族としての渡航では必要なかったパスポートの申請も進めている。

 一方で、今後は納税の義務を負うことにもなる。所得税や住民税などの納付が必要だが、米国での生活が定着すれば、今後の納税先は基本的に米国になる。

 何より大きな変化は、警備面だ。皇族には皇宮警察本部の護衛官がつき、外出時には国内外問わず護衛に当たったが、結婚を機になくなった。

 皇室を離れても、住まいのあるエリアを管轄する警察署が「元皇族」として警戒することはあるが、これは要人や著名人宅などと同様の扱いで、皇族の時のように厳重ではない。過去に元皇族が誘拐騒ぎに巻き込まれたことがあり、警戒が必要だと判断されている。

 ただ、海外では日本の警察権は及ばず、米国での警備は未知数だ。政府関係者は「民間人のために日本から人を派遣したり、警備費を捻出したりすることはない。現地当局への情報提供にとどまるだろう」と話す。米国では個人が警備員を雇うのも一般的といい、小室夫妻もそうするかセキュリティーが優れた住居に住むことが考えられる。

 皇族として30年間を過ごした赤坂御用地を離れ、皇居で天皇、皇后両陛下にも別れを告げた眞子さん。しかし、今後一切皇室との関わりがなくなるというわけではない。皇居の行事には元皇族が出席するものもあるほか、上皇ご夫妻の長女黒田清子さんは、ご夫妻が海外の賓客をもてなす際に同席したこともある。

 小室夫妻は海外を拠点とするため、皇居や赤坂御用地を訪れることは少なくなる。それでも関係者によると、眞子さんは妹の佳子さまをはじめ秋篠宮ご一家との絆は強く、「ご家族であることは変わらない。民間人としての視点など、良い相談相手になられるのではないか」としている。(杉浦達朗)

朝日新聞社

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『小室圭さん、「逃げるは恥だが役に立つ」皇室に興味ないが皇室関係者の肩書があればいい。


小室圭さん、秋篠宮さまに挨拶も「今後二度と会わない」可能性 “逃げ恥”状態か
 秋篠宮家の長女・眞子さまと小室圭さんが10月18日、赤坂御用地内で約3年ぶりの再会を果たした。さらに、小室さんは秋篠宮ご夫妻に結婚の挨拶をした。小…
(出典:NEWSポストセブン)


秋篠宮家の長女・眞子さまと小室圭さんが10月18日、赤坂御用地内で約3年ぶりの再会を果たした。さらに、小室さんは秋篠宮ご夫妻に結婚の挨拶をした。小室さんは約3時間半にわたり御用地内に滞在し、12時45分頃、赤坂御用地を出た。

「小室さんは、秋篠宮さまとまったく会うことなく、結婚をするのではないかとも言われていましたが、クリアできていない問題も多いなか、秋篠宮さまとしても、ご確認したいことがたくさんあったのでしょう」(皇室ジャーナリスト・以下同)

 まず、大きな問題となっているのが、小室さんの母・佳代さんの金銭トラブルや不正受給疑惑だ。

「当然ながら、小室さんとしても、これまでのトラブルへの対応について、しっかりと秋篠宮さまに説明する必要があります。もしも、このまま説明もなく結婚してしまったら、“秋篠宮さまが疑惑を見逃した”という形になってしまいます。皇室としても、それは避けたいところでしょう。

 そして、小室さんはニューヨークの法律事務所に就職していますが、眞子さまの生活がどうなるかについては不透明な部分も多いままです。さらに、ニューヨークでの警備の問題も重要です。眞子さまが一時金を辞退されるとなると、日本国内で生活するよりも多くかかるというニューヨークでの警備費をどう捻出するかも大きな問題です」

 しかし、本来であれば、正式に結婚が決まる前に、これらの諸問題について小室さんが秋篠宮さまに説明すべきだったはずだ。

「眞子さまが結婚に対しての意志が固かったがゆえに、秋篠宮さまも結婚を認めるしかなかったという部分もあるかと思います。ただ、秋篠宮さまご夫妻が描いていた結婚とはかけ離れたものになったであろうことは間違いないでしょう。

 そして、小室家に関する一連の疑惑は、これまでの皇室の歴史から考えるとあり得なかった事態であり、宮内庁としてもどうにか国民からの反発を収めたいという狙いもあったはず。だからこそ、正式に結婚することになったのも、どうにか祝福ムードを盛り上げたいという思惑があったとも言われています」

 今後、小室さんが秋篠宮さまと面会する機会は、ほとんどないのではないかとも言われている。

「言い方はとても悪いのですが、眞子さまと小室さんの結婚は、これ以上小室家の騒動が“皇室の問題”とならないようにするためだという見方もあります。皇室のイメージダウンを回避するという意味でも、秋篠宮家と小室家が積極的に関わっていくことはほぼないと思います。もちろん秋篠宮ご夫妻は眞子さまのサポートをされることはあるでしょうが、そこに小室さんが関与することはないとみられます。今回の面会が、秋篠宮さまと小室さんが会う最後の機会となる可能性も高いと思います」

 小室さんにとって皇室との関わりがほとんどなくなることは、むしろ好都合だという側面もある。

「これ以上世間からの注目を浴びたくない、というのが小室さんの本音でしょう。皇室との関わりがなくなれば、報道陣からの注目度も下がり、平穏な生活を送ることができる。眞子さまとニューヨークへ移り住み、日本から物理的な距離を置くとともに、世間からも距離を取ることができるのです。それが眞子さまと小室さんの願いであり、皇室のイメージを保ちたい宮内庁の狙いでもあるわけです。秋篠宮さまとしても、もうここまできたら大人である2人に任せるしかないという思いなのではないでしょうか。

 しかし、小室さんは結婚をすることで“将来の天皇陛下の義兄”となるのは事実です。そして、“皇室関係者”の肩書きをニューヨークでの仕事に活かしていく可能性も高い。皇室と直接的に関わることなく、“皇室関係者”としての恩恵を得られるという点で、小室さんのメリットは大きいと言えるのです」

 儀式を行わず、一時金も辞退するという異例の形で、なおかつ数々の疑惑の解決しないままの結婚となる眞子さまと小室さん。このままニューヨークへ戻る小室さんは、「逃げるは恥だが役に立つ」といった心境なのかもしれない。

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やばいね、二人の未来は前途多難『眞子さまと小室圭さんの結婚反対デモが再進撃「やっと声を上げられた」』


眞子さまと小室圭さんの結婚反対デモが再進撃「やっと声を上げられた」
 秋篠宮家の眞子さま(29)と小室圭さん(30)の結婚に反対する行進デモが16日、都内で行われた。皇室ニュースを配信している皇室系ユーチューバーの京…
(出典:東スポWeb)


秋篠宮家の眞子さま(29)と小室圭さん(30)の結婚に反対する行進デモが16日、都内で行われた。皇室ニュースを配信している皇室系ユーチューバーの京(けい)氏が企画したもので、今月10日に行われたのに続き、2回目。

前回よりも多い130人以上が参加し、8割は女性。それぞれが「皇室の危機!小室家真っ黒」「皇室を守りましょう」「茶番会見やめろ」などのプラカードや日の丸を掲げ、日比谷、銀座の約1・5キロを40分かけて練り歩いた。

 眞子さまと小室さんの結婚が26日に控える中で行われた前回デモの反響は大きく、この日は国内外のテレビ局が取材に訪れた。一方、「皇族の名誉を貶める許しがたいデモ」と反対の声を上げるカウンターの男性も現れ、警察が衝突の不測事態に備え、目を光らせた。

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