事故


あらら!全国指名手配、これからどうやって生きて行く?『誤振込の4630万円返還拒否の重い代償…』


誤振込の4630万円返還拒否の重い代償…仕事退職、20代で氏名も晒され“指名手配”状態に
…先月8日、山口県阿武町が新型コロナウイルス対策による住民税非課税世帯への給付金を、誤って1世帯に4630万円を振り込んでしまった問題。未だに世帯主は…
(出典:女性自身)


先月8日、山口県阿武町が新型コロナウイルス対策による住民税非課税世帯への給付金を、誤って1世帯に4630万円を振り込んでしまった問題。未だに世帯主は返金に応じないなど、さらなる余波が広がっている。

「もともと臨時特別給付金として、463世帯に10万円ずつ振り込まれる予定でした。しかし町の職員が本来の手続きとは別に、1世帯だけ記載された振込依頼書を誤って銀行に提出してしまったのです。銀行から指摘があってはじめて、誤振込みだと発覚しました。

この世帯主は、同町がPRする『空き屋バンク制度』を利用して’20年10月に転入してきた24歳の男性。町は男性の母親にも協力を仰いで返還を求めましたが、男性は『金はすでに動かした。もう戻せない。罪は償う』と拒否したのです。加えてその後、2週間かけて4630万円をほぼ全額出金していました」(全国紙記者)

阿武町は5月12日、この男性に対して「不当利得の返還」を求めて提訴したことを町の公式サイトで発表。誤振込みをした4630万円に加え、弁護士費用や諸経費を含んだ5115万9939円の支払いを求めている。

さらに、町が発表した訴状の概要には、男性の氏名、住所が明記されていたのだ。前出の全国紙記者が続ける。

「この個人情報は瞬く間にSNS上で拡散され、町の公式サイトはサーバーダウンする事態に。すでに男性は仕事も辞めて行方不明だといいますが、本名が晒されてしまったことで“全国指名手配”状態といっても過言ではありません。『人生100年時代』と言われるこの社会で、20代の若さで身を潜めながら生活し続けるのは難しいのではないでしょうか」

ひと月の支出を20万円と仮定しても、持ち逃げした4630万円は19年と3ヶ月ほどで尽きてしまう。働かず、誤って振り込まれた給付金だけで残りの人生を生きていくのは難しいことが予想される。SNS上では、20代男性のその後の人生を案じる声が相次いでいる。

《4630万円って高額なものの、20代が仮に騙し取れても死ぬまで遊んで暮らすには足りないし、それで人生めちゃくちゃになるなら大人しく返したほうがいいと思うんよな》
《山口県の4630万円の持逃げの件ですが、まだ20代なのに、今後、どうやって生きていくつもりかと思います。住民票移さなければ年金も保険もないし、移せば追いかけられる。今後受けれない行政サービスも出てくるでしょう。氏名公表で就職も厳しくなるでしょうし》
《自治体から4630万円誤振込されて返還拒否って逃げてる人のニュース、4630万円は人生勝ち逃げできる額ではないから微妙だよね……》

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これはヤバいね、事故ではあるが確認を怠った人的ミス。『「人が下敷きに」エレベーター落下し作業員が意識不明』


【速報】「人が下敷きに」エレベーター落下し作業員が意識不明
 東京・台東区の工事現場でエレベーターが落下する事故がありました。50代くらいの男性が巻き込まれ、意識不明の重体です。  6日午後4時ごろ、台東区寿…
(出典:テレビ朝日系(ANN))


東京・台東区の工事現場でエレベーターが落下する事故がありました。50代くらいの男性が巻き込まれ、意識不明の重体です。

日午後4時ごろ、台東区寿の工事現場で「工事中に人が下敷きになった」などと通報がありました。

 警視庁などによりますと、工事現場でエレベーターのワイヤを切っていたところ、エレベーターが落下し、下にいた50代くらいの男性が巻き込まれたということです。

 男性は意識不明の重体です。

 警視庁などが事故原因について調べています。

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5年間で事故28件、対応が遅すぎでは!『トランポリン遊びで20代男性が首を骨折も…事故相次ぎ消費者庁「危険な技やめて」』


トランポリン遊びで20代男性が首を骨折も…事故相次ぎ消費者庁「危険な技やめて」
 消費者庁は26日、トランポリン遊びができる遊戯施設でねんざや骨折などの事故が相次いでいるとして、注意を呼びかけた。
(出典:読売新聞オンライン)


消費者庁は26日、トランポリン遊びができる遊戯施設でねんざや骨折などの事故が相次いでいるとして、注意を呼びかけた。

 発表によると、2017年からの約5年間で同庁に寄せられた事故情報は28件あった。

 宮城県で21年3月、トランポリンで遊んでいた20歳代男性が宙返りをして着地した際に頸椎けいついを骨折し重傷。同年8月には愛知県で、児童2人が同時にトランポリンに飛び込んだところ、片方がもう1人の上に落ち、下にいた児童が腕を骨折した。

 同庁の担当者は「いきなり高く跳ぶことや、宙返りなど危険な技はやめてほしい。利用の際は監視員が配置されている施設を選んで」と呼びかけている。

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こんなの即逮捕!悪質ドラーバーは免許取り消しで良い。『車に進路を妨害される「あおり運転」の被害にあいました。後続車のドライブレコーダーが、悪質な運転をとらえていました。』


「後ろから割り込んで急ブレーキ」悪質“あおり運転”でバイク転倒…その一部始終
…滋賀県内の県道をバイクで走行していた男性が、車に進路を妨害される「あおり運転」の被害にあいました。後続車のドライブレコーダーが、悪質な運転をとらえていました。…
(出典:日テレNEWS)


今月7日、滋賀県内の県道で撮影された映像には、白の軽自動車が、道路の左側を走るバイクを追い抜き、急ブレーキをかける様子が映っていました。バイクはあわてて右にハンドルを切りますが、衝突して、転倒。白い車は救護することなくその場を立ち去りました。

被害にあったバイクの運転手

「後ろから割り込んできて、左に寄せて急ブレーキを踏まれた」

後ろから走って来た軽自動車の運転手からクラクションを鳴らされたり、罵声を浴びせられたりしたということです。

――どういう言葉を浴びせられた?

被害にあったバイクの運転手

「うまく聞こえなかったんですけど、叫んでいるなと感じた。急ブレーキが悪質でして、今後、もし車に乗る機会があるならそんな運転はやめてほしい」

男性は肘を擦りむくなどのケガをしていて、今後、警察に被害届を出す予定だということです。

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びっくり!『「靴下屋」のタビオ越智会長夫妻そろって死去』人生靴下一筋ご冥福をお祈り申し上げます。


「靴下屋」のタビオ越智会長夫妻が交通事故で死去
…「靴下屋」「タビオ」などを運営する靴下大手タビオの創業者・越智直正会長(82)と妻の麗子さん(71)が6日午後6時すぎ、奈良県広陵町の町道を横断しよ…
(出典:WWDJAPAN.com)


「靴下屋」「タビオ」などを運営する靴下大手タビオの創業者・越智直正会長(82)と妻の麗子さん(71)が6日午後6時すぎ、奈良県広陵町の町道を横断しようとしたところ、軽トラックにはねられ、病院に搬送されたが2人とも死亡が確認された。心臓破裂だった。

越智さんは「靴下業界の顔」としてメディアにもたびたび登場していた。15歳で靴下問屋の丁稚からキャリアをスタートして70年近く靴下一筋。高品質なものづくりと独自のサプライチェーンマネジメントによって、靴下市場での存在感を高めた。2002年にはロンドン、09年にはパリにも進出した。著書に「靴下バカ一代 奇天烈経営者の人生訓」(日経BP社)などがある。

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